杉ウイメンズクリニック

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2021/10/24(日)

l  不育症研究所併設なので、他院では出来ない当院独自の最先端の検査が多い。また、従来の検査も、採血直後に測定したり、検体処理を行うので、非常に正確なデータが得られる。

 

l  最短で、検査で1回、結果で1回、計2回の受診で済むので、遠方からの受診も可能である。診断し、治療方針が決まったら、かかりつけ医に紹介状を書き、治療をお願いしている。着床障害検査のみを当院に依頼して来る不妊クリニックも多い。

 

l  分娩病院と併診して妊娠35週まで不育症の治療を当院で行う事が可能である。院長は、元大学病院の産科病棟医長であったので、周産期管理の経験も豊富である。

 

l  高性能の超音波装置があるので、2Dドップラー法による子宮動脈血流検査、胎児臍帯動脈血流検査、3D超音波による子宮形態検査、4D超音波による胎児の写真撮影などが可能である。

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