杉ウイメンズクリニック

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不育症、反復流産、死産 杉ウイメンズクリニック

インフォメーション

不育症・着床障害学級 中止のお知らせ3月12日(木)は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止させていただきます。次回開催は未定です。何卒ご了承ください。 (NEW)  2020/02/25(火)
 お知らせ:新型コロナウイルス感染予防のため、発熱、呼吸器症状のある方は、必ず事前に電話かメールで当院に受診の可否を相談して下さい。また、来院者は当院の入り口に設置した消毒用アルコールを使用してからお入り下さい。咳やくしゃみのある人は、マスクを着用して下さい。妊婦は呼吸器感染症が重症化しやすいので、院内感染予防を厳重に行なっています。 (NEW)  2020/02/21(金)
 初診予約専用電話開設しました。  2020/02/07(金)
当院待合室の仲間達  2020/02/02(日)
Th1/Th2検査、タクロリムスについて。  2020/01/19(日)
 お知らせ:年末年始の休診の調整で、初診の枠を多めに解放しました。現在の初診予約は、1ヶ月前後に取れることが多いです。  2020/01/16(木)
不育症学級の名称を、不育症・着床障害学級に変更しました。着床障害の説明を大幅に増やしました。  2019/11/23(土)
祝!:院長も共同研究者であるAMED(旧厚生労働省)不育症研究班の、日本における不育症のリスクファクターに関する研究発表が、国際学会に於いて、学会賞を受賞しました。  2019/11/17(日)
着床障害の検査の解説。当院における、ERA、EMMA、ALICE、CD138検査、着床前スクリーニング (PGT-A) などの考え方。  2019/11/07(木)
着床障害の方、不妊治療でなかなか結果が出ない方、当院独自の検査を受けてみませんか。受診をお待ちしております。  2019/11/07(木)
「 不育症学級改訂3版」が本日、発売されました。  2019/11/01(金)
ERA検査と当院の着床障害検査の関係について思う事  2019/10/22(火)
消費税法改正に伴う料金改定についてのお知らせ: 消費税法の改正に基づき、2019年10月1日に消費税率が8%から10%へ改正されます。これに伴い、当院の自費診療・検査等の料金も10月1日より消費税率10%として改定させていただきます。  2019/09/25(水)
祝!:当不育症研究所の抗第XII因子抗体に関する論文が、一流国際医学雑誌に掲載されました。  2019/09/06(金)
銅、亜鉛と不妊、妊娠について。  2019/08/12(月)
ビタミンDと不妊、不育症について。  2019/07/15(月)
当院研究所が今一番注目している検査-EGF系の破綻による不育症、着床障害について。原因不明の着床障害、不育症のブレークスルーになるか。  2019/07/13(土)
 現在当院で行っている検査一覧と、当院独自の検査の解説。  2019/06/15(土)
第XII因子欠乏にヘパリンは必要か。  2019/06/14(金)
第XII因子とプロテインSの検査は、活性ではなく、抗第XII因子抗体、抗プロテインS抗体の測定が重要である。  2019/06/09(日)
アスピリンはいつまで飲むべきか。28週?36週? 最近の動向を解説しました。  2019/05/26(日)
NK細胞活性が異常低値で悩んでいる方へ。NK細胞活性検査を土日に採血した場合は、検査に回るまでの間に細胞が死んでしまうので、平日に再検査をお願いして下さい。  2019/03/29(金)
AMED不育症研究班(旧厚労省不育症研究班)のHPが更新され、「不育症管理に関する提言2019」が掲載されました。それ以外にも、新しい情報が沢山追加されましたので、是非ご覧下さい。  2019/03/29(金)
 祝!:院長が、日本血栓止血学会認定医になりました。  2019/03/08(金)
祝!:院長が、神奈川県医師会より、学術功労者として表彰されました。  2018/11/24(土)
甲状腺検査において、TSHが2.5以上の場合、治療はするべきか。続報。  2018/07/22(日)
 祝!:当院の抗プロテインS抗体に関する基礎的研究の論文が、国際血栓止血学会のオフィシャルジャーナルに載りました。論文のPDFファイル閲覧できます。  2018/02/10(土)
甲状腺検査において、TSHのみ高値の場合、治療はするべきか。  2017/12/03(日)
私が分娩間際まで不育症管理をしている訳。低出生体重児は生活習慣病になり易い (DOHaD)説について。  2017/10/22(日)
胚移植からのヘパリン投与は着床障害に効くどころか、着床を邪魔する可能性がある。ヘパリン培養は、催奇形性、発癌性のリスクもある。  2017/08/06(日)
不育症の標準治療について。  2017/07/16(日)
抗PE抗体の正常値と病原性について。  2017/05/28(日)
正常女性のプロテインS活性のデータを入手しました。プロテインS活性が70%未満の人は約3割いて、普通に子どもを産んでいます。  2017/05/26(金)
最近の当院の着床障害患者の治療成績は極めて良好です。(改訂しました)。  2017/05/01(月)
抗第XII因子抗体、抗プロテインS抗体ーAMEDの研究費で当院で行っている着床障害の研究について。  2017/01/29(日)
プロテインSの正常値とその治療方針。  2016/12/10(土)
 こども連れの受診について。当院の方針。  2016/09/05(月)
当院における不育症患者の分娩管理の位置付け。不妊クリニックでアスピリン、ヘパリン療法を行った場合の問題点。  2016/08/07(日)
こども連れの受診について。  2016/07/21(木)
低用量アスピリン療法を否定する産婦人科医とは?  2016/03/13(日)
Th1/Th2、NK細胞活性検査について。  2016/02/24(水)
ヘパリン療法を行っている方で、無侵襲的出生前遺伝学的検査 (NIPT)を受ける方への注意事項。  2015/12/27(日)
不育症患者の「卒業」って?  2015/12/20(日)
血液凝固系検査に対する注意事項  2015/09/16(水)
低用量アスピリン療法の副作用で、着床を邪魔して不妊になるか。  2015/02/14(土)
メール相談時のお願いと、ネットリテラシーについて。  2011/05/05(木)
初診の予約待ちの方への注意事項  2010/07/01(木)
 E-mailでの相談受け付けます。  2009/05/25(月)
受診希望の方へ  2009/04/14(火)

スペースメッセージ

当院は、習慣流産、反復流産、着床障害、死産、妊娠高血圧症候群、子宮内胎児死亡などを経験された方を対象に、不育症、着床障害の最先端の検査、治療を行う専門クリニックです。常に最先端の医療を提供できるよう、不育症研究所も併設しており、新しい検査を開発しています。そのため、当院でしか出来ない世界最先端の検査を多く揃えております。また、血液凝固系検査は、院内で非常に正確に測定可能です。不育症の多くは、今では原因不明の難病ではありません。皆様の来院をお待ちしています。

診療時間

時間/曜日
AM 9:00~12:00
PM 2:00~6:00

◆休診日:木・土曜午後、日曜、祝日
◆完全予約制です。予め電話で予約のうえ、ご来院下さい。

院長コラム

問診票

◆初診の方は問診票をダウンロードし、記入の上持参される事をお勧めします。

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