杉ウイメンズクリニック

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不育症、反復流産、死産 杉ウイメンズクリニック

インフォメーション

現在の初診予約日は4月27日(火)以降です。 (NEW)  2021/04/13(火)
「不育症管理に関する提言2021」の解説。Th1/Th2検査、タクロリムスの治療は明確に否定されています。 (NEW)  2021/04/04(日)
「不育症管理に関する提言2021」が公表されました。昨年秋に政府が立ち上げた不育症PTの指示で、厚労省の援助を受けて作られたガイドラインに準ずる指針です。最新の情報が詰まっていますので、是非活用して下さい。Fuiku-LaboのHPから閲覧できます。 (NEW)  2021/04/04(日)
本日発売の週刊朝日に不育症が紹介されています。今回は治療についてです。  2021/03/23(火)
アスピリンの添付文書の改訂により、アスピリンを妊婦に投与した場合、羊水過少に注意する様、注意喚起があった件について。  2021/03/21(日)
 本日発売の週刊朝日に不育症が紹介されています。院長も紹介されています。  2021/03/12(金)
絨毛染色体検査(流産胎児の染色体検査)の結果が正常女性であった場合、母体細胞を見た可能性がある。  2021/03/07(日)
新型コロナウイルスのワクチンを妊婦に接種しても良いか。  2021/01/30(土)
年頭所感:真実を知りたい方へ。  2021/01/03(日)
皆さんへ!  2020/12/25(金)
政府の不育症対策に関するプロジェクトチームによる検討報告の解説。不育症検査費用がかなり減額するか。  2020/12/06(日)
朗報!!政府の不育症作業チームが、本日支援策を発表しました。  2020/11/30(月)
 昨日、11月16日(月)の北海道新聞夕刊の1面トップに不育症の記事が出ています。院長もコメントしています。  2020/11/17(火)
朗報!!:不育症支援の在り方を政府が検討する事になりました。  2020/10/30(金)
NHKニュースで、不育症助成が少ない事が報道されました。  2020/10/25(日)
当院の待合室の仲間たちを復活させます。  2020/10/15(木)
本日より、新しい検査を導入します。プロテインSの新しい測定法です。  2020/10/07(水)
今朝、NHK「おはよう日本」で不育症が取り上げられました。  2020/10/07(水)
ERA、EMMA、ALICE、CD138、Th1/Th2検査を受けるか、迷っている方へ。  2020/09/10(木)
「どうせ検査をしてもアスピリンかヘパリンでしょ」という意見に対して。着床障害バージョン。  2020/06/07(日)
朗報!:ついに、低用量アスピリンの妊娠28週以降の投与が産婦人科診療ガイドラインで認められました。  2020/05/17(日)
4月から開始した新しい検査、抗EGF抗体の解析  2020/05/17(日)
お知らせ:4月1日から新しい検査を開始します。原因不明の着床障害、流産の原因解明に期待しています。  2020/03/26(木)
「胚移植からのヘパリン投与は着床障害に効くどころか着床を邪魔する可能性がある」に対する反論に対する反論  2020/03/22(日)
新型コロナウイルスとアスピリン、タクロリムスについて  2020/03/22(日)
当院の着床障害患者の妊娠成功例の紹介。ERA検査やヘパリンの考え方。  2020/03/08(日)
Th1/Th2検査、タクロリムスについて。  2020/01/19(日)
着床障害の検査の解説。当院における、ERA、EMMA、ALICE、CD138検査、着床前スクリーニング (PGT-A) などの考え方。  2019/11/07(木)
着床障害の方、不妊治療でなかなか結果が出ない方、当院独自の検査を受けてみませんか。受診をお待ちしております。  2019/11/07(木)
ERA検査と当院の着床障害検査の関係について思う事  2019/10/22(火)
祝!:当不育症研究所の抗第XII因子抗体に関する論文が、一流国際医学雑誌に掲載されました。  2019/09/06(金)
銅、亜鉛と不妊、妊娠について。  2019/08/12(月)
ビタミンDと不妊、不育症について。  2019/07/15(月)
当院研究所が今一番注目している検査-EGF系の破綻による不育症、着床障害について。原因不明の着床障害、不育症のブレークスルーになるか。  2019/07/13(土)
アスピリンはいつまで飲むべきか。28週?36週? 最近の動向を解説しました。  2019/05/26(日)
NK細胞活性が異常低値で悩んでいる方へ。NK細胞活性検査を土日に採血した場合は、検査に回るまでの間に細胞が死んでしまうので、平日に再検査をお願いして下さい。  2019/03/29(金)
 祝!:当院の抗プロテインS抗体に関する基礎的研究の論文が、国際血栓止血学会のオフィシャルジャーナルに載りました。論文のPDFファイル閲覧できます。  2018/02/10(土)
私が分娩間際まで不育症管理をしている訳。低出生体重児は生活習慣病になり易い (DOHaD)説について。  2017/10/22(日)
胚移植からのヘパリン投与は着床障害に効くどころか、着床を邪魔する可能性がある。ヘパリン培養は、催奇形性、発癌性のリスクもある。  2017/08/06(日)
正常女性のプロテインS活性のデータを入手しました。プロテインS活性が70%未満の人は約3割いて、普通に子どもを産んでいます。  2017/05/26(金)
最近の当院の着床障害患者の治療成績は極めて良好です。(改訂しました)。  2017/05/01(月)
プロテインSの正常値とその治療方針。  2016/12/10(土)
 こども連れの受診について。当院の方針。  2016/09/05(月)
当院における不育症患者の分娩管理の位置付け。不妊クリニックでアスピリン、ヘパリン療法を行った場合の問題点。  2016/08/07(日)
こども連れの受診について。  2016/07/21(木)
低用量アスピリン療法を否定する産婦人科医とは?  2016/03/13(日)
ヘパリン療法を行っている方で、無侵襲的出生前遺伝学的検査 (NIPT)を受ける方への注意事項。  2015/12/27(日)
不育症患者の「卒業」って?  2015/12/20(日)
血液凝固系検査に対する注意事項  2015/09/16(水)
低用量アスピリン療法の副作用で、着床を邪魔して不妊になるか。  2015/02/14(土)
メール相談時のお願いと、ネットリテラシーについて。  2011/05/05(木)
初診の予約待ちの方への注意事項  2010/07/01(木)
 E-mailでの相談受け付けます。  2009/05/25(月)
受診希望の方へ  2009/04/14(火)

スペースメッセージ

当院は、習慣流産、反復流産、着床障害、死産、妊娠高血圧症候群、子宮内胎児死亡などを経験された方を対象に、不育症、着床障害の最先端の検査、治療を行う専門クリニックです。常に最先端の医療を提供できるよう、不育症研究所も併設しており、新しい検査を開発しています。そのため、当院でしか出来ない世界最先端の検査を多く揃えております。また、血液凝固系検査は、院内で非常に正確に測定可能です。不育症の多くは、今では原因不明の難病ではありません。皆様の来院をお待ちしています。

診療時間

時間/曜日
AM 9:00~12:00
PM 2:00~6:00

◆休診日:木・土曜午後、日曜、祝日
◆完全予約制です。予め電話で予約のうえ、ご来院下さい。

院長コラム

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◆初診の方は問診票をダウンロードし、記入の上持参される事をお勧めします。

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