杉ウイメンズクリニック

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不育症、反復流産、死産 杉ウイメンズクリニック

インフォメーション

現在の初診予約は10月28日です。 (NEW)  2016/08/25(木)
 休診のお知らせ:9月16日(金)は、日本受精着床学会のワークショップで座長を依頼されましたので、学会出席のため休診とさせていただきます。 (NEW)  2016/08/12(金)
不育症講演会のお知らせ:8月28日(日)午前10時から12時30分まで、平塚保健福祉事務所秦野センターに於いて、不育症講演会が開催されます。 (NEW)  2016/08/10(水)
当院における不育症患者の分娩管理の位置付け。 (NEW)  2016/08/07(日)
不育症学級のお知らせ次回は9月8日(木)です。  2016/08/04(木)
こども連れの受診について。  2016/07/21(木)
学会報告:昨日、7月9日(土)岡山ARTフォーラムで不育症の講演をしました。  2016/07/10(日)
血液凝固系検査、TATについての注意事項。  2016/06/21(火)
本日、6月2日(木)、中京テレビで、news every.で放送された不育症特集が放送されるそうです。  2016/06/02(木)
朗報:AMED不育症研究班(旧厚生労働省不育症研究班)が再始動しました。  2016/06/01(水)
朝日新聞社の「WEBRONZA]に不育症の記事が掲載されています。  2016/05/19(木)
朝日新聞社の「WEBRONZA]に不育症の記事が掲載されています。  2016/04/27(水)
4月13日(水) 大阪読売テレビの「かんさい情報ネットten」で、news every.で放送された不育症特集が放送されるそうです。  2016/04/12(火)
3月31日(木) 日本テレビ、news every.で不育症が取り上げられました。院長も取材を受けました。番組の録画が日本テレビのHPで配信されています。  2016/04/06(水)
 日本テレビ、news every. 不育症特集の全国放送について。  2016/04/02(土)
 朝日新聞社の「WEBRONZA]に不育症の記事が掲載されています。  2016/03/29(火)
低用量アスピリン療法を否定する産婦人科医とは?  2016/03/13(日)
Th1/Th2、NK細胞活性検査について。  2016/02/24(水)
当院の電話受付時間の変更のお知らせ。  2016/01/27(水)
 「i-wishママになりたい 不妊症と不育症」という本が発売されました。  2016/01/21(木)
ヘパリン療法を行っている方で、無侵襲的出生前遺伝学的検査 (NIPT)を受ける方への注意事項。  2015/12/27(日)
不育症患者の「卒業」って?  2015/12/20(日)
現在当院で行っている検査一覧と、当院独自の検査の解説。  2015/12/06(日)
当院の専門分野に正式に着床障害を加えることにし、 HPのタイトルに、着床障害を追加しました。  2015/11/30(月)
血小板凝集能検査の感度を上げる事に成功しました。  2015/11/29(日)
日本生殖免疫学会参加報告  2015/11/23(月)
当院における新しい着床障害検査について  2015/11/15(日)
抗第XII因子抗体についての解説  2015/10/18(日)
夫リンパ球免疫療法について思う事。  2015/10/12(月)
学会報告:千葉県の不妊症の研究会で、不育症の特別講演をしました。  2015/10/04(日)
血液凝固系検査に対する注意事項  2015/09/16(水)
新しい検査を開発、導入しました。  2015/09/16(水)
カナダ、トロントでの国際血栓止血学会参加報告  2015/06/27(土)
低用量アスピリン療法の副作用で不妊になるか。  2015/02/14(土)
メール相談時のお願いと、ネットリテラシーについて。  2011/05/05(木)
初診の予約待ちの方への注意事項  2010/07/01(木)
 E-mailでの相談受け付けます。  2009/05/25(月)
受診希望の方へ  2009/04/14(火)

スペースメッセージ

当院は、習慣流産、反復流産、子宮内胎児死亡などを経験された方を対象に、不育症の最先端の検査、治療を行うクリニックです。常に最先端の医療を提供できるよう、不育症研究室も併設しております。不育症の多くは、今では原因不明の難病ではありません。皆様の来院をお待ちしています。

診療時間

時間/曜日
AM 9:00~12:00
PM 2:00~6:00

◆休診日:木・土曜午後、日曜、祝日
◆完全予約制です。予め電話で予約のうえ、ご来院下さい。

院長コラム

問診票

◆初診の方は問診票をダウンロードし、記入の上持参される事をお勧めします。

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